夏休みには お菓子グルプが 海辺へ行くつもり。光くんと雪くんとりょうくんとソマくんが 春くんの家を訪問しました。
(ベールを押す。。。)テート、テート、テート。
春くんが出て来て、ドアを開けて。
みんな : こんにちは。。。!。
春 : あ!君たち、なぜここに来たの?。
ソマ : アチャ...アチャ 海辺へ行こう。
りょう : そうね。一緒に遊ぼう。今日は 夏休みだろう。
春 : 海辺? あちに何をするの?
雪 : 実は、僕。。。今日はとても暑いから どこへも行きたくない。
でも、みんなのせいで。。。僕も行く。仕方がないね!。
光 :僕は ひまだから、家の中だけ とってまつまらないなあ。。。
りょう :僕も、食べ物と果物と飲み物を たくさん持って行くよ。
本当に 重くて、肩がいたいよ。
春 :うんん。。。(5分、10分、15分、。。。。。)
ソマ :早く決めて!
りょう :僕の肩も とてもいたいよ。。。死に感じる。はーやーく。。。
ソマ :バッハ。おそいよ!まったく!
春 :さあ、いいじゃん。行こう。
りょう :なぜ さっきから。。。
雪 :ああ、よかった。すぐ 行こうよ。
春 :かばんが 盛って来たから、ちょっと待って。。。
。。。。。。。。。。。
春 :お父さん、行って来ます。
父 :どこへ行くの?だれと?何をする?
春 :海辺へ行くだけ。。。
父 :海辺?それなら、ビキニを着ないでください!
春 :誰を着るの?
父 :あのヤンキーと 一緒に行く?
春 :違う!みんなと。
(みんなが家に入る。。。)
ソマ :アチャ...アチャ ダデイさん。ナマステー。
父 :誰がダデイを 呼べるの?
りょう :よ!お父さん。
父 :うん。
雪 :こんにちは。
父 :*(コク コク)
光 :はい、お父さん。
父 :おわ、きみ。。。おひさしぶり。
ソマ :早く!もう 暑くなったよ。
みんな :じゃ、行って来ます。。。
父 :おい。。。俺の娘を守る。エロなじじが じゃまんさせるな。
春 :聞かないよ!ばかなお父さん。
(旅中に。。。 )
ソマ :(インドの歌を歌っている)
雪 :(耳を閉めるながら)何を歌 これ。。。?!
ゴリラか?キンコンか?ターザ-ンか?
光 :ああ!! 僕のめがねが こわれだ。やめろ!
ソマ :この歌は インドに 大変人気があるよ!
りょう :うるさくないのため、こいつを むすぶし、回るし、ペロペロをする!
ソマ :ヘ?? なぜ僕??
雪 :こいつを なめない、まずい!。おいしくないー
光 :へへへ。。。紐が持って。。。
(不参でも、ソマが 落ちすいたにならない。 ちなみに、歌が歌ってつずける)
りゅう :でも、春くんはすごいいね。まだささえる。。。
光 :おいおい、春。。。!
春 :(そのまま 動きません)
雪 :どうしたの? おい、春くん!。
ハ!!息がない。。。きせつするか?死ぬか?
光 :へえ。。。?ソマ、あなたのせいで。。。せきにんしなくちゃ!
ソマ :アチャ...アチャ。じゃ、息を吐き出す!(ちゅ。。。)
雪 :何をするの?ムカムカさせらない!
りょうが怒っているから、すぐ ソマの顔を 打つ。そして、春の形態電話の音が 聞こえる。
りょう :もしもし。あ、お父さん。。。どうしたの?(運転するながら 携帯電話をかけます)
父 :俺の娘は 大丈夫か?
りょう :あの。。。実は、ソマのせいで 春はきせつになる。でも、今ソマは もう
せきにんしましたよ。安心しなさい。
父 :ハ!!あの子、俺の娘に 何をしたのか?
突然、携帯電話の彫金の払うのを 忘れてしまったから、サイーナールも 途切れたから、携帯電話がけしました。春の家族はびっくりして、心配になった。
少し時間の後で、海辺が見える。りょうは くるまを止まりました。
雪 :やっと!着きました。
ソマ :おお。。。海辺 mujshe pyaro kartehe <3
りょう :何を。。。この歌??!
雪 :じゃ、みんなさん。。。夏休みを楽しみましょう!
みんなは いろいろな好きの事をしている。急に 誰か雪くんの名前を 呼ばれた。
雪 :あ!お化けの声。。。みんなさん、聞こえないか?
(100メトルぐらいから アリアさんが見える。)
雪 :*ビク* あーあの女!おいー みんな 帰ろう!ほかの場所を探そう!
りょう :どうして?
光 :なにがあったの?
春 :だれがいったのか?
ソマ :おい、じゃましないでよ!
光の後ろから、一人が近づいて来る。
(*ドンドンドン*)
光 :ああ。。。ソマ、何をしているの?じゃーま、だめ!
香 :お兄ちゃん、ひさしぶり。うれしいなあ。。。
光 :わ、香りちゃん?ここに何をしているの?
香 :夏休みでーす。。。お兄ちゃんと一緒に泳ぎたい。
(そして、アリアさんと花見さんも あそこに近づいて。。。)
アリア :雪くんはどこにいるの?
光 :あそこ。へ?もうきえた。
。。。。。。。。。。。。。。。。
子供 :ママ。。。ママ、おかしな さるがいるよ。みて、みて!!
母 :巻きちゃん、あれは人間ですよ。
子供 :でも、さるみたいです。
雪 :ウッー 静かにして。。。
アリア :あら!雪くん!見つけた。そちらの上で 何をするの?
雪くん。。。下がって!<3<3<3
雪 :いやだ!!死ぬまで、ぜったい いや!! きえろ!!
アリア :わあ。。。かわいな さる。<3<3<3
ソマ :ぐうぜん 喉がかわくて、ココナツを 持って来るよ!
雪 :自分で やって!
花見 :ハ!うるさいな人たち!めんどくせー (あのココナツの木をける。雪くんが落ちる、 木が倒れる。)
雪 :いったい!僕の尻がいたい。。。
アリア :大丈夫?(アリアの顔が近づいて。。。)
雪 :だめーーー!!!
。。。。。。。。。。。。。。
りょう :みんな、変なにおいがあるだろう。だれかのにおい?
(海で、かずくんが楽しみに サーフィンする。。。)
雪 :あ!かずやさんが来た。やばい!
二人のばかやろがいって、あのお化けもいって、僕の尻がいたい、
今日は とっても不吉な日だ。いやだ!死んでほうがいい。
かず :よ!princess beauty. また出会った。あ、おまえたちも来た。
ソマ :おい、かずくん!こちーこち!すいかをわって、一緒に食べよう。
かず :もちろん!たのしみじゃん!
ソマ :ここに一人で?
かず :いいえ、かれたちと。
ソマ :みんなは どこ?
かず :ほらみて!
(ちさと、つなの宮殿を作っている)
(ゆのき、にこう よくする)
(さすけ、海辺の回りを散歩している)
光 :わあ。。。にぎやかになるよ。
かずや :じゃ、一緒にサーフィンしよう。
ソマ :アチャ...アチャ そうしましよう!
かずや :でも、条件がある!だれか負けて、何もごちそうしなくちゃ!ハハハ。。。
ソマ :アチャ...アチャ メレは ぜったい負けないよ!
かずや :ハ!ゆれい??どこ?どこ?(怖くなった)
ソマ :「メレ」というのは「僕」と 同じ意味だよ。
かずや :おおお、でわ、はじめよう!せ、の、。。。
(頑張ってすぎるから、水が あちこちへあびせる。。。だから、みんなに じゃまんする)
(ちさとの宮殿がこなごなになった。)
(ゆのきのサンブロックはさめた。)
(光の本はやぶれた。)
(さすけの髪ははきだした。)
(水は雪の顔にあびて、びっくり起きました。)
(りょうの食べたいすいかはメチャクチャになった。)
(春の服はとうめいになって、赤っぽいな顔と くしゃみした。)
さすけ :おい、てめたち!俺にふざけるなあ!
(ソマとかずやが 怖くなった。)
さすけ :ぶっとばしてやるざー!!!
かずや :こ、こ、怖い。。。。
ソマ :僕もいやだ。。。。
さすけ :これ!100万回 あやめろう!
ソマ :アチャ...アチャ 本当にごめんなさい。。。
かずや :いやーーー!!!!(走るながら)
光 :おい、おまえたち!僕の本をかわれ!あの本の値段は高い、分かっているか?
雪 :こいつ!!起きちゃたんだ。
ちさと :ひどい。。。。!!
ゆのき :commoners! garbages of civilization! unetiquette....!!
みんな :???????????????????
(3回のワードワーが行った。。。)
アリア :あなたたち、やめなさい!
さすけ :だまれ!!これは男のかんけい!
香 :お兄ちゃん、頑張って!
え??あ、ちがいます、やめて!
光 :うるせえ!まよってたんだ。がっき!
香 :ひどいすぎる。。。(はしるながら泣くました)
アリア :かおりちゃん。。。。(かおりを追いかける)
花見 :たく!男が大嫌い!!
こら!やろうたち!(彼女はみんなをぶっとばす)
さすけ :おわった!このばばあ。。。!!
花見 :ハア?!!もう一同やってもろ?!!!
さすけ :いいえ、いいえ、けっこです。(ひざまずいて)
花見 :GOOD!!
ほかの人:女か?すごくつよい。。。
ちさと :ママ。。。僕の尻。。。
光 :僕のお腹も。。。おとうするように。。。
春 :いって。。。。
ゆのき :ん。。。(何も言わない)
さすけ :くそ ばば!しかしょ!
みんなは かずやとソマをみる。かれたちはたこみたい。顔の形もない。歯が開放した。そして、みんなは旅館へ戻って、かずやとソマが 外に寝ちゃった。
夜半にわ、かずやとソマが 起きた。もう12時です。
かずや :(だれかが かずやの肩をさす)おい、ソマ、なんだ!
ソマ :お、お、おまえの後ろ。。。
かずや :何?(後ろへ見て、おにばばがいる。)
お化け :ヒヒヒヒ。。。(笑っている)
かずや :お、お、おにばばじゃー
お化け :おじいさんが もう来ました。。。あたしとチュウーして!
かずや :のおおおおお!!!
お化け :じゃ、もう一同チュウして!
ソマ :いやああああ!!!
(かれらは海辺の回りにおいかえす)
でも。。。みんなは旅館の中に、まどから見ている。
ちさと :楽しいみたい。。。
ゆのき :だめ!夜中に出るとあぶない!
ちさと :でも、僕も遊びたい。。。
光 :そのままにさせる。じゃ、寝よう。
さすけ :まあまあ。。。どうでも いいじゃん。
雪 :そうよ。明日、家へ帰るから。
(朝には。。。。。。。。。。車の中に、)
アリア :ねーね、さっきの夏休みは私にとって、本当にうれしいなあ。。。
いつも 雪くんのそばにいるから。。。
雪 :こんなになったことが知ているなら、地獄へ行けばいい。。。
ソマ :何もうれしくない。
かずや :フ。。。俺のファストキスが。。。ばばやしゃと。。。
さすけ :ばばと?プーアハアハハハハ。。。
ちさと :ばばとキス!誰?
(みんなが かずやとソマを ゆびさす)
かずや :い、いいえ。ちがうよ!
(しーーーん)一、二、三、
みんな :プアハハハハハハハハハ。。。。。
さすけ :ばばとキスは、どう感じている?
かずや :ん。。。ばばのにおいだ。くさい。。。!!
でも、俺がヒーロになった。あのばばは 天国へ行けるのは 俺のおかげだ。
さすけ :おまえは ばばにキスされることが 自慢するか??
かずや :もちろん!
みんな :へえ???
*終わりました*
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