Wednesday, December 8, 2010

Natsu Yasumi,,,

夏休みには お菓子グルプが 海辺へ行くつもり。光くんと雪くんとりょうくんとソマくんが 春くんの家を訪問しました。
(ベールを押す。。。)テート、テート、テート。
春くんが出て来て、ドアを開けて。
みんな : こんにちは。。。!。
春   : あ!君たち、なぜここに来たの?。
ソマ  : アチャ...アチャ 海辺へ行こう。
りょう : そうね。一緒に遊ぼう。今日は 夏休みだろう。
春   : 海辺? あちに何をするの?
雪   : 実は、僕。。。今日はとても暑いから どこへも行きたくない。
  でも、みんなのせいで。。。僕も行く。仕方がないね!。
光 :僕は ひまだから、家の中だけ とってまつまらないなあ。。。
りょう :僕も、食べ物と果物と飲み物を たくさん持って行くよ。
 本当に 重くて、肩がいたいよ。
春 :うんん。。。(5分、10分、15分、。。。。。)
ソマ :早く決めて!
りょう :僕の肩も とてもいたいよ。。。死に感じる。はーやーく。。。
ソマ :バッハ。おそいよ!まったく!
春 :さあ、いいじゃん。行こう。
りょう :なぜ さっきから。。。
雪 :ああ、よかった。すぐ 行こうよ。
春 :かばんが 盛って来たから、ちょっと待って。。。
。。。。。。。。。。。
春 :お父さん、行って来ます。
父 :どこへ行くの?だれと?何をする?
春 :海辺へ行くだけ。。。
父 :海辺?それなら、ビキニを着ないでください!
春 :誰を着るの?
父 :あのヤンキーと 一緒に行く?
春 :違う!みんなと。
(みんなが家に入る。。。)
ソマ :アチャ...アチャ ダデイさん。ナマステー。
父 :誰がダデイを 呼べるの?
りょう :よ!お父さん。
父 :うん。
雪 :こんにちは。
父 :*(コク コク)
光 :はい、お父さん。
父 :おわ、きみ。。。おひさしぶり。
ソマ :早く!もう 暑くなったよ。
みんな :じゃ、行って来ます。。。
父 :おい。。。俺の娘を守る。エロなじじが じゃまんさせるな。
春 :聞かないよ!ばかなお父さん。
(旅中に。。。 )
ソマ :(インドの歌を歌っている)
雪 :(耳を閉めるながら)何を歌 これ。。。?!
 ゴリラか?キンコンか?ターザ-ンか?
光 :ああ!! 僕のめがねが こわれだ。やめろ!
ソマ :この歌は インドに 大変人気があるよ!
りょう :うるさくないのため、こいつを むすぶし、回るし、ペロペロをする!
ソマ :ヘ?? なぜ僕??
雪 :こいつを なめない、まずい!。おいしくないー
光 :へへへ。。。紐が持って。。。
(不参でも、ソマが 落ちすいたにならない。 ちなみに、歌が歌ってつずける)
りゅう :でも、春くんはすごいいね。まだささえる。。。
光 :おいおい、春。。。!
春 :(そのまま 動きません)
雪 :どうしたの? おい、春くん!。
 ハ!!息がない。。。きせつするか?死ぬか?
光 :へえ。。。?ソマ、あなたのせいで。。。せきにんしなくちゃ!
ソマ :アチャ...アチャ。じゃ、息を吐き出す!(ちゅ。。。)
雪 :何をするの?ムカムカさせらない!
 りょうが怒っているから、すぐ ソマの顔を 打つ。そして、春の形態電話の音が 聞こえる。
りょう :もしもし。あ、お父さん。。。どうしたの?(運転するながら 携帯電話をかけます)
父 :俺の娘は 大丈夫か?
りょう :あの。。。実は、ソマのせいで 春はきせつになる。でも、今ソマは もう
 せきにんしましたよ。安心しなさい。
父 :ハ!!あの子、俺の娘に 何をしたのか?
 突然、携帯電話の彫金の払うのを 忘れてしまったから、サイーナールも 途切れたから、携帯電話がけしました。春の家族はびっくりして、心配になった。
少し時間の後で、海辺が見える。りょうは くるまを止まりました。
雪 :やっと!着きました。
ソマ :おお。。。海辺 mujshe pyaro kartehe <3
りょう :何を。。。この歌??!
雪 :じゃ、みんなさん。。。夏休みを楽しみましょう!
みんなは いろいろな好きの事をしている。急に 誰か雪くんの名前を 呼ばれた。
雪 :あ!お化けの声。。。みんなさん、聞こえないか?
(100メトルぐらいから アリアさんが見える。)
雪 :*ビク* あーあの女!おいー みんな 帰ろう!ほかの場所を探そう!
りょう :どうして?
光 :なにがあったの?
春 :だれがいったのか?
ソマ :おい、じゃましないでよ!
 光の後ろから、一人が近づいて来る。
(*ドンドンドン*)
光 :ああ。。。ソマ、何をしているの?じゃーま、だめ!
香 :お兄ちゃん、ひさしぶり。うれしいなあ。。。
光 :わ、香りちゃん?ここに何をしているの?
香 :夏休みでーす。。。お兄ちゃんと一緒に泳ぎたい。
(そして、アリアさんと花見さんも あそこに近づいて。。。)
アリア :雪くんはどこにいるの?
光 :あそこ。へ?もうきえた。
。。。。。。。。。。。。。。。。
子供 :ママ。。。ママ、おかしな さるがいるよ。みて、みて!!
母 :巻きちゃん、あれは人間ですよ。
子供 :でも、さるみたいです。
雪 :ウッー 静かにして。。。
アリア :あら!雪くん!見つけた。そちらの上で 何をするの?
 雪くん。。。下がって!<3<3<3
雪 :いやだ!!死ぬまで、ぜったい いや!! きえろ!!
アリア :わあ。。。かわいな さる。<3<3<3
ソマ :ぐうぜん 喉がかわくて、ココナツを 持って来るよ!
雪 :自分で やって!
花見 :ハ!うるさいな人たち!めんどくせー (あのココナツの木をける。雪くんが落ちる、 木が倒れる。)
雪 :いったい!僕の尻がいたい。。。
アリア :大丈夫?(アリアの顔が近づいて。。。)
雪 :だめーーー!!!
。。。。。。。。。。。。。。
りょう :みんな、変なにおいがあるだろう。だれかのにおい?
(海で、かずくんが楽しみに サーフィンする。。。)
雪 :あ!かずやさんが来た。やばい!
 二人のばかやろがいって、あのお化けもいって、僕の尻がいたい、
 今日は とっても不吉な日だ。いやだ!死んでほうがいい。
かず :よ!princess beauty. また出会った。あ、おまえたちも来た。
ソマ :おい、かずくん!こちーこち!すいかをわって、一緒に食べよう。
かず :もちろん!たのしみじゃん!
ソマ :ここに一人で?
かず :いいえ、かれたちと。
ソマ :みんなは どこ?
かず :ほらみて!
(ちさと、つなの宮殿を作っている)
(ゆのき、にこう よくする)
(さすけ、海辺の回りを散歩している)
光 :わあ。。。にぎやかになるよ。
かずや :じゃ、一緒にサーフィンしよう。
ソマ :アチャ...アチャ そうしましよう!
かずや :でも、条件がある!だれか負けて、何もごちそうしなくちゃ!ハハハ。。。
ソマ :アチャ...アチャ メレは ぜったい負けないよ!
かずや :ハ!ゆれい??どこ?どこ?(怖くなった)
ソマ :「メレ」というのは「僕」と 同じ意味だよ。
かずや :おおお、でわ、はじめよう!せ、の、。。。
(頑張ってすぎるから、水が あちこちへあびせる。。。だから、みんなに じゃまんする)
(ちさとの宮殿がこなごなになった。)
(ゆのきのサンブロックはさめた。)
(光の本はやぶれた。)
(さすけの髪ははきだした。)
(水は雪の顔にあびて、びっくり起きました。)
(りょうの食べたいすいかはメチャクチャになった。)
(春の服はとうめいになって、赤っぽいな顔と くしゃみした。)
さすけ :おい、てめたち!俺にふざけるなあ!
(ソマとかずやが 怖くなった。)
さすけ :ぶっとばしてやるざー!!!
かずや :こ、こ、怖い。。。。
ソマ :僕もいやだ。。。。
さすけ :これ!100万回 あやめろう!
ソマ :アチャ...アチャ 本当にごめんなさい。。。
かずや :いやーーー!!!!(走るながら)
光 :おい、おまえたち!僕の本をかわれ!あの本の値段は高い、分かっているか?
雪 :こいつ!!起きちゃたんだ。
ちさと :ひどい。。。。!!
ゆのき :commoners! garbages of civilization! unetiquette....!!
みんな :???????????????????
(3回のワードワーが行った。。。)
アリア :あなたたち、やめなさい!
さすけ :だまれ!!これは男のかんけい!
香 :お兄ちゃん、頑張って!
 え??あ、ちがいます、やめて!
光 :うるせえ!まよってたんだ。がっき!
香 :ひどいすぎる。。。(はしるながら泣くました)
アリア :かおりちゃん。。。。(かおりを追いかける)
花見 :たく!男が大嫌い!!
 こら!やろうたち!(彼女はみんなをぶっとばす)
さすけ :おわった!このばばあ。。。!!
花見 :ハア?!!もう一同やってもろ?!!!
さすけ :いいえ、いいえ、けっこです。(ひざまずいて)
花見 :GOOD!!
ほかの人:女か?すごくつよい。。。
ちさと :ママ。。。僕の尻。。。
光 :僕のお腹も。。。おとうするように。。。
春 :いって。。。。
ゆのき :ん。。。(何も言わない)
さすけ :くそ ばば!しかしょ!
みんなは かずやとソマをみる。かれたちはたこみたい。顔の形もない。歯が開放した。そして、みんなは旅館へ戻って、かずやとソマが 外に寝ちゃった。
夜半にわ、かずやとソマが 起きた。もう12時です。
かずや :(だれかが かずやの肩をさす)おい、ソマ、なんだ!
ソマ :お、お、おまえの後ろ。。。
かずや :何?(後ろへ見て、おにばばがいる。)
お化け :ヒヒヒヒ。。。(笑っている)
かずや :お、お、おにばばじゃー
お化け :おじいさんが もう来ました。。。あたしとチュウーして!
かずや :のおおおおお!!!
お化け :じゃ、もう一同チュウして!
ソマ :いやああああ!!!
(かれらは海辺の回りにおいかえす)
でも。。。みんなは旅館の中に、まどから見ている。
ちさと :楽しいみたい。。。
ゆのき :だめ!夜中に出るとあぶない!
ちさと :でも、僕も遊びたい。。。
光 :そのままにさせる。じゃ、寝よう。
さすけ :まあまあ。。。どうでも いいじゃん。
雪 :そうよ。明日、家へ帰るから。
(朝には。。。。。。。。。。車の中に、)
アリア :ねーね、さっきの夏休みは私にとって、本当にうれしいなあ。。。
 いつも 雪くんのそばにいるから。。。
雪 :こんなになったことが知ているなら、地獄へ行けばいい。。。
ソマ :何もうれしくない。
かずや :フ。。。俺のファストキスが。。。ばばやしゃと。。。
さすけ :ばばと?プーアハアハハハハ。。。
ちさと :ばばとキス!誰?
(みんなが かずやとソマを ゆびさす)
かずや :い、いいえ。ちがうよ!
(しーーーん)一、二、三、
みんな :プアハハハハハハハハハ。。。。。
さすけ :ばばとキスは、どう感じている?
かずや :ん。。。ばばのにおいだ。くさい。。。!!
 でも、俺がヒーロになった。あのばばは 天国へ行けるのは 俺のおかげだ。
さすけ :おまえは ばばにキスされることが 自慢するか??
かずや :もちろん!
みんな :へえ???
*終わりました*

Onibaba to kouzousan
おにばばとこぞうさん

昔々(むかしむかし) ある村(むら)に 幸(しあわ)せな家族(かぞく) が住(す)んでいました。家族(かぞく)の中(なか)に 父(ちち)と 妊娠(にんしん)している母(はは)と 3人息子(にんむすこ) がいました。息子(むすこ)の名前(なまえ)は アダムジョルダン(あだむじょるだん)と ジェレミトマス(じぇれみとます)と アンジャスマラ(あんじゃすまら)です。
ある晴(は)れる日(ひ)には 急(きゅう)に 悪(あく)の魔法使(まほうつか)いが 獲物(えもの)を探(さが)している。魔法使(まほうつか)いは 子供(こども)を食(た)べることが 大好(だいす)きです。魔法使(まほうつか)いが 妊娠(にんしん)している母(はは) を見(み)て、イデア(いであ)が 思(おも)い出(だ)す。そして。。。
(トクートクートク。。。。)
おにばば:タフ。。。タフ。。。タフ を 買(か)ってください。やすくて、おいしいですよ。
母(はは)が ドア(どあ)を 開(あ)けて、。。。
おにばば:私(わたし) の タフ を 買(か)ってください。タフベリンチクと タフクリボは、けんこうのために、とても いいですよ。
母:タフは いくらですか?
おにばば:しんじんしているひと の ために、はらわなくても いいですよ。だいじょうぶ。 タフベリンチクとタフクリボと、どちらが ほしいですか?
母:私は ちょっと。。。どちらも おいしそうですね。
おにばば:タフベリンチクとタフクリボとどちらが ほしいですか?
母:でもね、タフスメダンが あるですか。
おにばば:タフベリンチクとタフケリボと、どちらがほしいですか?
母:タフベリンチク と タフクリボ と こと に します。
魔法使(まほうつか)いが うれしい気分で 帰(かえ)りました。
家(いえ)の中(なか)に。。。
父:さっきの 来(き)た人(ひと)は 誰(だれ)?
母:さっき、叔母(おば)さん 。タフを 売(う)りました。でもね、今私(いまわたし)は 何(なに)も食(た)べたい。。。
  あなた、食(た)べてみたい?。
父:これは 何(なに)をタフ か?
母:タフベリンチクと タフクリボどちらがいいですか。
父:タフベリンチクほうがいい。おいしそう。。。
父は すぐタフベリンチク を食(た)べます。
急(きゅう)に 父(ちち)の体(からだ)に 天然痘(てんねんとう)が たくさんありました。父(ちち)は とってもかゆくて たまらない。
父:かゆい。。。かゆい。。。とってもかゆくってたまらない なあ。。。
  かゆい。。。かゆい。。。
父(ちち)を見(み)て、母(はは)が びっくりしてなりました。
母:なぜ??あなたの顔(かお)が 変(へん)ななりたい??
父:タフ のせいで、毒(どく)にやられた かもしれない。
母:タフ(たふ)のせいで あなたは 病気(びょうき)になるよ。でも、こんな病気(びょうき)が 分(わ)かった。薬(くすり)は
  アマゾン(あまぞん)森(もり)に あるですね。でも、私(わたし)は 薬(くすり)を探(さが)しません。私(わたし)は今妊娠(いまにんしん)しているだから
父:じゃ、アンジャスマラに 薬(くすり)を探(さが)させる ほうがいいよ
母:でも、アンジャスマラは 学校(がっこう)からまだ帰(かえ)りません。
父:アダムジョルダンは どう?
母:アダムジョルダン??あのね、彼(かれ)が今(いま)2歳(さい)から。。。まだ何(なに)もできません。無理ですね。
父:あ、忘(わす)れちゃった。きっと ジェムトムちゃん だろう?
母:ちょっと ジェムトムちゃん を呼(よ)ばてみたい ジェムトムちゃん こちーこち
ジェムトム :はい。お母(かあ)さん どしたの?
ジェムトム:あ!お父(とう)さん、どして こんなになった?
父:あ、毒(どく)のタフ(たふ)を食(た)べたから。。。
父:ジェムトムちゃん、アマゾン森(もり)へ 薬(くすり)を探(さが)しょう。お父(とう)さんを助(たす)けて。。。
ジェムトム:何(なに)を 薬(くすり)?
母:ジェムトムちゃん、アマゾンの森(もり)へ行(い)かなければないません そして 家(いえ)へ帰(かえ)る時(とき)は リオン(りおん)の髭(ひげ)とワニ(わに)の犬歯(けんし)と狼(おおかみ)の足(あし)を 持(も)って来(き)て。
ジェムトム:何(なに)。。。??!
母:とうるんしませんよ。お母さんのためにだから。。。
母:これ、私(わたし)は3(み)つ石(いし)をあげるよ。魔法使(まほうつか)いと会(あ)う時(とき)にはこの石(いし)をすてるよ。そしたら、この呪文(じゅもん)を言(い)わなくちゃ。。「bleketek,,semeleketek,,bereketek,,buluketek,,mie tektek,,,preketek,,preketek..” 」。
ジェムトム:それじゃ、いいよ。
父;気―おーつけて。。。
ジェムトム:はい。心配(しんぱい)しないで。。。
あとで、ジェムトムは すぐアマゾン森(もり)へ薬(くすり)を探(さが)しに行(い)きました。そして、彼(かれ)がリオン(りおん)の髭(ひげ)とワニ(わに)の犬歯(けんし)と狼(おおかみ)の足(あし)をやっと探(さが)せました。
途中(とちゅう)に彼(かれ)は悪(あく)の魔法使(まほうつか)いと会(あ)った。
おにばば:あ、おなかがすいた…、おなかが すいた…。子供(こども)たち を 食(た)べたい…。あら、あそこに 子供(こども)が います。食(た)べる 時間(じかん)…。
ジェムトム:あ‘ いたいよ。何(なに)をしているの?君(きみ)は 誰(だれ)?
おにばば:タフベリンチクとタフクリボ のあげたひとは、私です。ヒヒヒヒヒ...、でも、あなたの おとおさんは あの タフベリンチク を たべてちゃった。ヒヒヒヒヒ..
ジェムトム:どした、ぼく。。。
あにばば:赤(あか)ちゃんを 食(た)べたいから。。。
ジェムトム:悪(あく)のばばあ。。。全(まった)く!
おにばば:今(いま)、私(わたし)は あなたを 食(た)べたい。(ナイフを研(と)ぎながら。。。シャっーシャーの音(おと)が聞(き)こえた)
そして、ジェムトムが 三(みっ)つの石投(いしな)げる。。。
( lagu aserehe )
(perkenalan peri)
妖女1:ハロ。。。私(わたし)の名前(なまえ)は シレンスンカン ともうします。
妖女2:ハロ。。。私(わたし)は ザスキアスンカンです。
妖女1と2:私(わたし)たちは 姉妹(しまい)ですよ。
妖女3:テムペバチェムがとっても大好(だいすき)きですから、アルミバチェムと呼(よ)ばれています。
ジェムトム:ファイリたち、助(たす)けてくれ。。。お願(ねが)い。。。
     あのばばは 僕(ぼく)を食(た)べたいから。。。助(たす)けてえ。。。
妖女1:ああ。。それは簡単(かんたん)な問題(もんだい)でしょう。
妖女2:今(いま)まで、誰(だれ)でも私(わたし)に負(ま)かすことができないよ。ハハハ。。。
妖女1 : ねえ。。アルミバチェム??? さあ どうぞ。。。
妖女3 : でモーでモーでも、どうすればいいでしょう?どうしよう?どうしよう?
妖女2 : 任(まか)せるよ。私(わたし)たちは あなたに信(しん)じているわよ。
妖女3 : でも、私(わたし)が何(なに)もできない。。。どう?
ジェムトム: それなら、シレン妖女(ようじょう)はどう??
妖女1 : だめ。忙(いそが)しいから。。。
ジェムトム:それじゃ、ザスキア 妖女(ようじょう)、戦(たたか)おう。どうぞ。
妖女2 : いいえ、いいえ、私も。。。だめ。
ジェムトム:うるさい。。!いろいろいわけだけよ。意(い)わけばかり。早(はや)く、助(たす)けてくれ!
ジェムトム:あのばばはナイフを研(と)ぎ終(お)わったよ。。。はーやーク!
ジェムトム:アルミバチェム妖女(ようじょう) はやく!
アルミバチェム妖女(ようじょう) は魔法使(まほうつか)いと戦(おのの)いています。
おにばば:私はあなたたちを 食べます…。ヒヒヒヒヒ...
妖女3 : シレン、ザスキア, たすけてくれ。。。
アルミ妖女(ようじょう)が魔法使(まほうつか)いと 激(はげ)しい戦(たたか)いました。やっと、アルミ妖女(ようじょう)が傷(きず)だらけになって、もう立(た)たない。
妖女1 : アルミバチェム だいじょうぶ?立(た)って。起(お)きて!
妖女2 : ああ。。とってもばかでしょう。こんな小さい問題(もんだい)はできないわよ。ばか。
妖女1 :どうすればいい?何をしなくちゃ?
妖女2 : わあ。。どうしよう?私(わたし)も戦(たたか)わなければなら。。。
    あ’いいえ、いいえ。顔(かお)が悪(わる)くなるから。。。怖(こわ)い。。!
妖女1: 私(わたし)も。。。(頭(あたま)を左右(さゆう)に振(ふ)るながら)
ジェムトム : 早(はや)く,,早(はや)く.. おにばばが来(く)るよ。
妖女1 : それじゃ、ここに arumiさんをまもれ。
妖女2 : おい。。!悪(あく)のおにばば、あなたは まだ強(つよ)いみたいね。
おにばば:ヒヒヒ。。。、もちろん。私は あなたたちを 食べます
妖女1 : そうね。あなたが 朝鮮(ちょうせん)する前(まえ)に私(わたし)は先(さき)に。。。
妖女2 : もし小(ちい)さい豆(まめ)を化(ば)けてなると、そんなことができるなら、私(わたし)たちを食(た)べることができるわよ。どう?
妖女1 : でも、もし あなたが負(ま)けて、私(わたし)たちが すぐ食(た)べます。もう決(き)めた?こわい?
おにばば:...それは かんたんですよ。今、私は まめに かわってつもり…
そして、魔法使(まほうつか)いのおにばばはまめに変(かわ)って、みんながあの豆(まめ)をすぐ一緒(いっしょ)に食(た)べます。
おしまい。。。

Saturday, December 4, 2010

自分にとっても嫌い だ

自分にとっても嫌い だ。。

なぜ 僕は 他の人に ならない??

たくさん友達がいるし、経験があるし、さらに 上手。。

つまらない!!なぜ僕 そんなに 生かなくちゃ??

本当に他の人のようになりたい。。。

Wednesday, November 3, 2010

kurang kerjaan,,,

inilah jika okashitachi kurang kerjaan,,




Wednesday, August 25, 2010

new favourite song,,^^

this song from yuya matsushita,,,n i love it




his voice sooo cooool,,

Monday, August 9, 2010

asikny makan2 brg temen..^^





Monday, July 26, 2010

dou shiyou??

pilih antara mo ikut jln2 k luar negeri ma ikut sp,mn perginy pas hr jumat d saat yg sama ad sp ,,,-_- klo ikut jln2 otomatis g ikut sp dokkai n terancam g boleh ikut ujiegean.snseiny dh maafin krn kmrn g ikut sp dokkai,tp masa g msk lg??sm aj nilainy kyk kmrn.tp aq jg pgn k luar n k luar negeri,y allah mn yg hrs aq pilih??benar2 pilihan yg sulit.