Wednesday, December 8, 2010

Onibaba to kouzousan
おにばばとこぞうさん

昔々(むかしむかし) ある村(むら)に 幸(しあわ)せな家族(かぞく) が住(す)んでいました。家族(かぞく)の中(なか)に 父(ちち)と 妊娠(にんしん)している母(はは)と 3人息子(にんむすこ) がいました。息子(むすこ)の名前(なまえ)は アダムジョルダン(あだむじょるだん)と ジェレミトマス(じぇれみとます)と アンジャスマラ(あんじゃすまら)です。
ある晴(は)れる日(ひ)には 急(きゅう)に 悪(あく)の魔法使(まほうつか)いが 獲物(えもの)を探(さが)している。魔法使(まほうつか)いは 子供(こども)を食(た)べることが 大好(だいす)きです。魔法使(まほうつか)いが 妊娠(にんしん)している母(はは) を見(み)て、イデア(いであ)が 思(おも)い出(だ)す。そして。。。
(トクートクートク。。。。)
おにばば:タフ。。。タフ。。。タフ を 買(か)ってください。やすくて、おいしいですよ。
母(はは)が ドア(どあ)を 開(あ)けて、。。。
おにばば:私(わたし) の タフ を 買(か)ってください。タフベリンチクと タフクリボは、けんこうのために、とても いいですよ。
母:タフは いくらですか?
おにばば:しんじんしているひと の ために、はらわなくても いいですよ。だいじょうぶ。 タフベリンチクとタフクリボと、どちらが ほしいですか?
母:私は ちょっと。。。どちらも おいしそうですね。
おにばば:タフベリンチクとタフクリボとどちらが ほしいですか?
母:でもね、タフスメダンが あるですか。
おにばば:タフベリンチクとタフケリボと、どちらがほしいですか?
母:タフベリンチク と タフクリボ と こと に します。
魔法使(まほうつか)いが うれしい気分で 帰(かえ)りました。
家(いえ)の中(なか)に。。。
父:さっきの 来(き)た人(ひと)は 誰(だれ)?
母:さっき、叔母(おば)さん 。タフを 売(う)りました。でもね、今私(いまわたし)は 何(なに)も食(た)べたい。。。
  あなた、食(た)べてみたい?。
父:これは 何(なに)をタフ か?
母:タフベリンチクと タフクリボどちらがいいですか。
父:タフベリンチクほうがいい。おいしそう。。。
父は すぐタフベリンチク を食(た)べます。
急(きゅう)に 父(ちち)の体(からだ)に 天然痘(てんねんとう)が たくさんありました。父(ちち)は とってもかゆくて たまらない。
父:かゆい。。。かゆい。。。とってもかゆくってたまらない なあ。。。
  かゆい。。。かゆい。。。
父(ちち)を見(み)て、母(はは)が びっくりしてなりました。
母:なぜ??あなたの顔(かお)が 変(へん)ななりたい??
父:タフ のせいで、毒(どく)にやられた かもしれない。
母:タフ(たふ)のせいで あなたは 病気(びょうき)になるよ。でも、こんな病気(びょうき)が 分(わ)かった。薬(くすり)は
  アマゾン(あまぞん)森(もり)に あるですね。でも、私(わたし)は 薬(くすり)を探(さが)しません。私(わたし)は今妊娠(いまにんしん)しているだから
父:じゃ、アンジャスマラに 薬(くすり)を探(さが)させる ほうがいいよ
母:でも、アンジャスマラは 学校(がっこう)からまだ帰(かえ)りません。
父:アダムジョルダンは どう?
母:アダムジョルダン??あのね、彼(かれ)が今(いま)2歳(さい)から。。。まだ何(なに)もできません。無理ですね。
父:あ、忘(わす)れちゃった。きっと ジェムトムちゃん だろう?
母:ちょっと ジェムトムちゃん を呼(よ)ばてみたい ジェムトムちゃん こちーこち
ジェムトム :はい。お母(かあ)さん どしたの?
ジェムトム:あ!お父(とう)さん、どして こんなになった?
父:あ、毒(どく)のタフ(たふ)を食(た)べたから。。。
父:ジェムトムちゃん、アマゾン森(もり)へ 薬(くすり)を探(さが)しょう。お父(とう)さんを助(たす)けて。。。
ジェムトム:何(なに)を 薬(くすり)?
母:ジェムトムちゃん、アマゾンの森(もり)へ行(い)かなければないません そして 家(いえ)へ帰(かえ)る時(とき)は リオン(りおん)の髭(ひげ)とワニ(わに)の犬歯(けんし)と狼(おおかみ)の足(あし)を 持(も)って来(き)て。
ジェムトム:何(なに)。。。??!
母:とうるんしませんよ。お母さんのためにだから。。。
母:これ、私(わたし)は3(み)つ石(いし)をあげるよ。魔法使(まほうつか)いと会(あ)う時(とき)にはこの石(いし)をすてるよ。そしたら、この呪文(じゅもん)を言(い)わなくちゃ。。「bleketek,,semeleketek,,bereketek,,buluketek,,mie tektek,,,preketek,,preketek..” 」。
ジェムトム:それじゃ、いいよ。
父;気―おーつけて。。。
ジェムトム:はい。心配(しんぱい)しないで。。。
あとで、ジェムトムは すぐアマゾン森(もり)へ薬(くすり)を探(さが)しに行(い)きました。そして、彼(かれ)がリオン(りおん)の髭(ひげ)とワニ(わに)の犬歯(けんし)と狼(おおかみ)の足(あし)をやっと探(さが)せました。
途中(とちゅう)に彼(かれ)は悪(あく)の魔法使(まほうつか)いと会(あ)った。
おにばば:あ、おなかがすいた…、おなかが すいた…。子供(こども)たち を 食(た)べたい…。あら、あそこに 子供(こども)が います。食(た)べる 時間(じかん)…。
ジェムトム:あ‘ いたいよ。何(なに)をしているの?君(きみ)は 誰(だれ)?
おにばば:タフベリンチクとタフクリボ のあげたひとは、私です。ヒヒヒヒヒ...、でも、あなたの おとおさんは あの タフベリンチク を たべてちゃった。ヒヒヒヒヒ..
ジェムトム:どした、ぼく。。。
あにばば:赤(あか)ちゃんを 食(た)べたいから。。。
ジェムトム:悪(あく)のばばあ。。。全(まった)く!
おにばば:今(いま)、私(わたし)は あなたを 食(た)べたい。(ナイフを研(と)ぎながら。。。シャっーシャーの音(おと)が聞(き)こえた)
そして、ジェムトムが 三(みっ)つの石投(いしな)げる。。。
( lagu aserehe )
(perkenalan peri)
妖女1:ハロ。。。私(わたし)の名前(なまえ)は シレンスンカン ともうします。
妖女2:ハロ。。。私(わたし)は ザスキアスンカンです。
妖女1と2:私(わたし)たちは 姉妹(しまい)ですよ。
妖女3:テムペバチェムがとっても大好(だいすき)きですから、アルミバチェムと呼(よ)ばれています。
ジェムトム:ファイリたち、助(たす)けてくれ。。。お願(ねが)い。。。
     あのばばは 僕(ぼく)を食(た)べたいから。。。助(たす)けてえ。。。
妖女1:ああ。。それは簡単(かんたん)な問題(もんだい)でしょう。
妖女2:今(いま)まで、誰(だれ)でも私(わたし)に負(ま)かすことができないよ。ハハハ。。。
妖女1 : ねえ。。アルミバチェム??? さあ どうぞ。。。
妖女3 : でモーでモーでも、どうすればいいでしょう?どうしよう?どうしよう?
妖女2 : 任(まか)せるよ。私(わたし)たちは あなたに信(しん)じているわよ。
妖女3 : でも、私(わたし)が何(なに)もできない。。。どう?
ジェムトム: それなら、シレン妖女(ようじょう)はどう??
妖女1 : だめ。忙(いそが)しいから。。。
ジェムトム:それじゃ、ザスキア 妖女(ようじょう)、戦(たたか)おう。どうぞ。
妖女2 : いいえ、いいえ、私も。。。だめ。
ジェムトム:うるさい。。!いろいろいわけだけよ。意(い)わけばかり。早(はや)く、助(たす)けてくれ!
ジェムトム:あのばばはナイフを研(と)ぎ終(お)わったよ。。。はーやーク!
ジェムトム:アルミバチェム妖女(ようじょう) はやく!
アルミバチェム妖女(ようじょう) は魔法使(まほうつか)いと戦(おのの)いています。
おにばば:私はあなたたちを 食べます…。ヒヒヒヒヒ...
妖女3 : シレン、ザスキア, たすけてくれ。。。
アルミ妖女(ようじょう)が魔法使(まほうつか)いと 激(はげ)しい戦(たたか)いました。やっと、アルミ妖女(ようじょう)が傷(きず)だらけになって、もう立(た)たない。
妖女1 : アルミバチェム だいじょうぶ?立(た)って。起(お)きて!
妖女2 : ああ。。とってもばかでしょう。こんな小さい問題(もんだい)はできないわよ。ばか。
妖女1 :どうすればいい?何をしなくちゃ?
妖女2 : わあ。。どうしよう?私(わたし)も戦(たたか)わなければなら。。。
    あ’いいえ、いいえ。顔(かお)が悪(わる)くなるから。。。怖(こわ)い。。!
妖女1: 私(わたし)も。。。(頭(あたま)を左右(さゆう)に振(ふ)るながら)
ジェムトム : 早(はや)く,,早(はや)く.. おにばばが来(く)るよ。
妖女1 : それじゃ、ここに arumiさんをまもれ。
妖女2 : おい。。!悪(あく)のおにばば、あなたは まだ強(つよ)いみたいね。
おにばば:ヒヒヒ。。。、もちろん。私は あなたたちを 食べます
妖女1 : そうね。あなたが 朝鮮(ちょうせん)する前(まえ)に私(わたし)は先(さき)に。。。
妖女2 : もし小(ちい)さい豆(まめ)を化(ば)けてなると、そんなことができるなら、私(わたし)たちを食(た)べることができるわよ。どう?
妖女1 : でも、もし あなたが負(ま)けて、私(わたし)たちが すぐ食(た)べます。もう決(き)めた?こわい?
おにばば:...それは かんたんですよ。今、私は まめに かわってつもり…
そして、魔法使(まほうつか)いのおにばばはまめに変(かわ)って、みんながあの豆(まめ)をすぐ一緒(いっしょ)に食(た)べます。
おしまい。。。

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